事業案内アドバンスシリーズのコンセプト

アドバンスシリーズとは

日成アドバンスグループは、皆様の資産形成の最良のパートナーであることが最大の使命と考えます。日成アドバンスが開発する「アドバンスシリーズ」は、資産価値の高い都市部に建つコンパクトマンションです。

賃貸ニーズに関するあらゆる情報を収集・分析し、用地の仕入れからプランニングを行います。

また、ご購入後のサポートとして、管理会社アドバンス・マネジメントが、オーナー様に代わり、入居者の募集から退去時のリフォーム工事、又は建物(共有部分)管理にまで、あらゆる管理体制でオーナー様の大切な資産をお守りします。この大きく2つの柱によって、アドバンスシリーズは不動産の持つ価値を最大限に高めます。

アドバンスシリーズが選ばれ続ける理由として、
主に「安定した利回り・高い品質・高い入居率・万全な管理体制」の4つがあげられます。

メリット1.「高利回り」

長期的に安定した高利回りが期待できます。都市部におけるワンルームマンションの賃料は一定のレベルで推移しています。住居は絶対需要である為、景気に左右されにくいという特徴があり、長期的に安定した収入を得ることが可能です。

例えば、物件価格2,000万円の場合
年間賃貸収入
10万×12ヶ月=120万円→120万円÷2,000万円×100=6%
つまり6%の利回りとなるのです。

メリット2.「生保効果」

ローンを利用してマンションを購入した場合、団体信用生命保険が自動的にセットされます。これにより万一の場合でも、ローンは保険で完済され、残された家族には家賃という安定収入を残すことができます。

また、マンションは売却することもできるので、通常の生命保険と同じように、まとまったお金を手にすることもできます。

メリット3.「私的年金」

夫婦二人でゆとりある老後を迎えるためには、月約30万円が必要と言われています。このうち年金で負担できるのは2/3程度。約10万円が不足する計算です。マンション経営の場合、もちろんローンは発生しますが、その大半は家賃で賄えるので、月々の負担はごくわずか。

しかもローン完済後は家賃が全て私的年金となり、公的年金の不足分を補って、あまりあるゆとりを生むのです。

メリット4.「節税対策」

所得税や相続税の節税効果も期待できます。マンション経営から得られる家賃収入は不動産所得として扱われ、様々な必要経費を計上することができます。

不動産所得は家賃収入から必要経費を差し引いて計算され、帳簿上は赤字になることが一般的です。この赤字の不動産所得と給与所得を「損益通算」すると、総所得は給与所得より少なくなり、結果として所得税や住民税が軽減される節税効果が期待できます。またこれらの節税効果で相続所得対策にも活かすことができます。